| 2000年 |
JBBA種牡馬オペラハウス(GB)産駒、テイエムオペラオーJRA年度代表馬・最優秀5歳以上牡馬受賞 |
| 2000年 |
JBBA種牡馬ダンシングブレーヴ(USA)産駒、テイエムオーシャンJRA最優秀3歳牝馬受賞 |
| 2000年 |
JBBA種牡馬ルション(USA)産駒、インテリパワー(川崎)NAR最優秀サラ系4歳以上受賞 |
| 2000年12月 |
JBBA種牡馬オペラハウス(GB)産駒、テイエムオペラオー有馬記念を制す |
| 2001年 |
JBBA種牡馬ダンシングブレーヴ(USA)産駒、テイエムオーシャンJRA最優秀3歳牝馬受賞(※平成13年から満年齢表示に変更:2年連続の受賞) |
| 2002年12月 |
競走馬のふるさと案内所ホームページを開設 |
| 2003年4月 |
日本が国際生産者会議のフルメンバー国として承認される(イギリス・ニューマーケット) |
| 2003年5月 |
千葉トレーニングセール開催 |
| 2003年8月 |
台風10号被災者(日高西部・胆振東部)見舞い及び災害視察 |
| 2004年2月 |
山中会長死去 |
| 2004年4月 |
九州トレーニングセール開催 |
| 2004年6月 |
海外調査馬韓国へ輸出 ソウル馬主協会(6頭)、果川馬主クラブ(5頭) |
| 2005年4月 |
青森以南の各支部を合併し、東北・関東・九州の3支部体制とする |
| 2005年9月 |
創立50周年記念式典を挙行 |
| 2005年11月 |
生産地の北海道日高で50周年を祝う会を開催 |
| 2005年12月 |
JBBA種牡馬デヒア(USA)を、クールモア所有のストラヴィンスキー(USA)と交換 |
| 2006年 |
JBBA種牡馬オペラハウス(GB)産駒,メイショウサムソン
皐月賞,ダービーの2冠を制し,JRA最優秀3歳牡馬受賞 |
| 2006年1月 |
シンガポールの競馬事情調査及び日本産馬プロモーション実施 |
| 2006年2月 |
生産情報部発足 |
| 2006年5月 |
国際生産者会議を初めて日本で開催 正会員13か国,オブザーバー3か国が出席 |
| 2006年7月 |
シンガポールターフクラブへの調査馬(10頭)を輸出 |
| 2007年 |
JBBA種牡馬オペラハウス(GB)産駒,メイショウサムソン
天皇賞春秋連覇を達成し,JRA賞特別賞を受賞 |
| 2007年6月 |
軽種馬生産技術総合研修センターを開所 |
| 2007年8月 |
下総種馬場での種馬業務を中止 |
| 2008年7月 |
前川顧問旭日双光章叙勲祝賀会を開催 |
| 2008年12月 |
鹿児島大学農学部構内に南九州軽種馬医療センターを設置・寄贈 |
| 2008年12月 |
アルデバラン(USA)導入 |
| 2009年2月 |
シンガポールMRA賞授与式に出席 |
| 2009年7月 |
韓国ソウル競馬場向け調査馬を輸出 |
| 2010年1月 |
ヨハネスブルグ(USA)導入 |
| 2010年2月 |
シンガポールMRA賞授与式に出席 |
| 2010年5月 |
宮崎県で発生した口蹄疫防疫業務に職員を派遣 |
| 2010年7月 |
牧場で働こうフェアin東京競馬場を共催 |
| 2010年10月 |
韓国釜山競馬場、日本産馬限定競走表彰式に出席 |
| 2010年10月 |
JBBA種牡馬バゴ(FR)産駒ビックウィークが菊花賞を制す |
| 2011年1月 |
エンパイアメーカー(USA)導入 |
| 2011年3月 |
支部組織を廃止 |
| 2011年4月 |
東日本大震災に対する義援金100万円を日本赤十字社に寄付 |
| 2011年8月 |
「夏休み牧場で働こう体験会」を共催 |
| 2011年9月 |
「荒尾競馬廃止」に伴う九州産馬限定競走の存続について要望書提出(JRA,佐賀競馬組合) |
| 2011年10月 |
HORFA上海・中国国際馬博覧会出展 |
| 2011年12月 |
日中馬産業協力交流会及び日中馬産業協力覚書調印式出席 |
| 2012年1月 |
公益社団法人日本軽種馬協会に移行 |